Hiroshima University's English Podcast

  • Autor: Vários
  • Narrador: Vários
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  • やさしい英語会話 (188) Drinking in Public

    07/01/2014

    (image credit: werner22brigitte via Pixabay Public Domain CC0) 来週13日に成人式を迎えるリスナーの皆さん、おめでとうございます! 成人になって認められることの一つに「飲酒」がありますね。お酒はほどほどに楽しむのが大人の礼儀ですが、酔っぱらって街を歩いたり、公衆の場所で飲酒する人を見かけることがあります。 日本では、迷惑行為に及ばない限り、人前での飲酒には比較的寛容な社会であると言えるでしょう。一方アメリカでは、これらの行為はどう思われるのでしょうか。 Download MP3 (16:24 9.9MB 初級~中級)Drinking in Public *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) to be drunk = 酔っぱらって not socially acceptable = 社会に容認されていない mind-blowing = crazy public drunkenness = 公衆の面前での酩酊状態 to get fined = 罰金を科せられる to get arrested = 逮捕される less acceptable (than in Japan) = (日本ほどは)受け入れられない to reel it in a bit = ちょっと遠慮する ※ reel it in(わきまえる) + a bit(ちょっと)。もともと"to reel in 〜"は釣りで使われる表現で「(獲物)をリールでたぐり寄せる」の意味。「状況をコントロールする」という意味合いから転じて、この会話の中では「わきまえる、遠慮する」。 「やさしい英語会話 (173) Seeing Stars」でも"to make it easy to understand"の意味でこの表現が使われている。辞書等にはあまり載っていないが、Google検索すると多数の用例がヒットする。 to get in trouble = トラブルに巻き込まれる too much of a 〜 = あまりに〜過ぎる a nuisance = 不愉快なもの、迷惑のもと tend to be a bit stricter = 少し厳しめになりがちである I guess (that) drinking laws and

  • 異文化ディスカッション (40) People in China

    31/12/2013

    (image credit: Joe Mabel via Wikipedia cc) リスナーの皆様、明けましておめでとうございます!本年もHiroshima Univerity's English Podcastをどうかよろしくお願いいたします。 さて、新年初めての配信は、中国出身のキョウと、テングの二人を迎えた「異文化ディスカッション」の第2回をお届けします。今回のテーマは、「ふつうの中国人の姿」。中国に住む人々の素顔や、彼らが日々の暮らしの中で考えていることについて語ってもらいます。 聞き手:Joe Lauer(広島大学外国語教育研究センタ―) *毎月第1週は「異文化ディスカッション」をお届けします。 *エントリーの「スクリプトを見る」をクリックすると、番組内で使われている表現を見ることができます(スクリプトは表示されません)。 Download MP3 (15:29 9.4MB 初級~中級)+++この番組で使われている主な表現(People in China )+++ all together = in total a graduate student = 大学院生 to get an offer from a company = to be asked to work at a particular company an appliance = a machine at home, such as a refrigerator, a washing machine or a dish washer lunar = related to the moon to have days off = to not go to work or school a temple = お寺 rural = related to the countryside, not the city typical = average, common, wide-spread a personality = 性格 a physical appearance = the way a person looks, 外見 a representative = 代表者 to rely on = 〜に頼る simple = easy to understand, not co

  • やさしい英語会話 (187) New Year's in the States

    24/12/2013

    (image credit: Phier via Wikipedia cc-by-3.0) クリスマス・イブを迎え、今年も残すところあと1週間となりました。先週はクリスマスの日米比較を取り上げましたが、今回は日本とアメリカの新年(New Year's)の過ごし方を比べてみます。 おせち料理、凧揚げ、コマ回し、さらには「寝正月」まで、日本のお正月の風物を英語でどう表現するのでしょうか。日本には「おとしだま」がありますが、ニューヨークのタイムズスクエアで行われる「たまおとし」とは何でしょうか。また、アメリカには日本のような新年の特別な祝い方があるのでしょうか。 忙しい年の瀬ですが、ポッドキャストの番組でどうぞ一息ついてください。 Download MP3 (16:04 10.1MB 初級~中級)New Year's in the States *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) in that 〜 = 〜の点で(because) ※〜の部分には節が来る。会話以外にも、プレゼンやエッセイでも大変役立つ表現。 to be centered on 〜 = 〜を中心としている How so? = どうして? a giant ball drop = 玉落とし ※ニューヨーク・タイムズスクエアで新年のカウントダウン時に行われる行事。 go off = to happen ※to go off wellで、行事などが「うまく行く」。 confetti = 紙吹雪 to toast (to 〜) = (〜に)乾杯する to be supposed to do = 〜することになっている Which is probably a good thing. = たぶん、それはいいことなんだろうけどね。 ※関係代名詞のwhichが、直前の文全体の内容を表す場合。 この場合、"No(, we don't get money or gifts during New Year's)."を指す。 この関係代名詞Whichで始めるパターンは、会話でもよく使われる。例えば直前の文に対し"Which is good."(「で、それは良いことなんだ」「だったら、いいことだね」)と付け加える時など。 to recover = 取り戻す、回復する to lay around (t

  • やさしい英語会話 (186) The Taste of Christmas

    17/12/2013

    (image credit: preimers via Pixabay cc) 一足早いですが、リスナーの皆様、メリー・クリスマス!毎年この時期にはクリスマスの話題をお届けしていますが、今年はクリスマスの食べ物に関するお話です。 皆様はクリスマスの食べ物と言えば何を思い浮かべるでしょうか。クリスマスケーキや鳥の丸焼きでしょうか。それとも、シュトーレンやジンジャーブレッドでしょうか。 今回の会話では、アメリカ人にとっては「クリスマスの味」ですが、日本人にはなじみのない、ある濃厚な(rich)飲み物が登場します。それはいったい何でしょうか。また、逆に日本のクリスマスには欠かせないのに、アメリカでは全く見られない食べ物とは…? Download MP3 (15:27 9.4MB 初級~中級)The Taste of Christmas *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) eggnog = エッグノッグ ※牛乳ベースの甘い飲み物で、北米ではクリスマスや大晦日に飲まれる。 version(s) = 〜版、同じ種類の別のもの、バリエーション rich = 濃厚な It's fine. = It's okay.(まあまあ) candy cane(s) = 杖の形の飴 gingerbread cookie(s) = ジンジャーブレッドクッキー ※人の形などをしたショウガ入りクッキー。米国ではクリスマス前後に作られる。 molasses = 糖蜜 stuff = もの ※口語表現で大変よく使われる。 Not particularly. = とりたててそのようなことはない。 fruitcake = (ドライフルーツの入った)フルーツケーキ not very cake-like = あまりケーキっぽくない to be up for ... = ...をしたい ※若者言葉で、[...]の部分には名詞句や動詞のing形が入る。 *** Script *** (Slow speed) 03:05-06:05 (Natural speed) 11:25-13:25 The Taste of Christmas Scene: Two friends discussing the different foods of Christmas. M:

  • やさしい英語会話 (185) Will the Earth Be Hit by a Big Meteorite?

    10/12/2013

    (image credit: OpenClips via Pixabay cc) 寒い日々が続きますね。今回は冬の夜空に目を向けてみましょう。つい最近も、アイソン彗星やラブジョイ彗星の話題がニュースを賑わせていましたが、今回の話題は「隕石」(a meteorite)です。 以前English News Weeklyの方で、隕石がロシアに落下したニュースをお届けしました。果たして人間の住む地域に大きな隕石が衝突する可能性は高いのでしょうか。また、もしそんな可能性が生じたら、地球に隕石がぶつかるのを防ぐ方法は果たしてあるのでしょうか。 Download MP3 (17:20 10.4MB 初級~中級)Will the Earth be Hit by a Big Meteorite? *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) a meteorite = 隕石 (to be) all over the news = ニュースを賑わせている to claim = 主張する supposedly = おそらく a bunch of = a lot of fairly = かなり debris = (発音注意)がれき the shockwave of the blast = 爆発の衝撃波 Glass in face = People got pieces of glass in their faces Little fragments can hit with the force of a bullet. = 小さな破片は弾丸の力ほどの衝撃をもちうる No wonder ... = なるほど ... だ。 trajectory = 弾道、軌道、進む方向 *** Script *** (Slow speed) 02:45-06:00 (Natural speed) 12:45-15:15 Will the Earth be Hit by a Big Meteorite? M: Hey, did you hear about that meteorite that hit Russia about a year ago? W: Yeah, of course. It was all over the news. M: Did you see t

  • 異文化ディスカッション (39) The Similarities and Differences between China and Japan

    03/12/2013

    (image credit: proconsult via Pixabay cc) この番組「異文化ディスカッション」では、広島大学に学ぶ留学生をゲストに招き、東広島での学生生活や、身近な話題について英語で話してもらいます。 今回から4か月にわたり、中国出身のKyoとTengの二人に登場してもらいます。今回のテーマは、「日中比較あれこれ」です。日本人と中国人は、どこが似ていて、どこが違うのでしょうか。 聞き手:Joe Lauer(広島大学外国語教育研究センタ―) *毎月第1週は「異文化ディスカッション」をお届けします。 *エントリーの「スクリプトを見る」をクリックすると、番組内で使われている表現を見ることができます(スクリプトは表示されません)。 Download MP3 (18:49 11.3MB 初級~中級)+++この番組で使われている主な表現(The Similarities and Differences between China and Japan)+++ friction = bad relations to promote = to encourage a college teacher = a university teacher linguistics = the study of language second language acquisition = 第二言語習得 the Graduate School of Integrated Arts and Sciences = 大学院総合科学研究科 Chongqing = one of China’s largest cities, there are about 30 million people in and around the city, which is much larger than the Tokyo area. The city is just east of Sichuan Province. The Yangtze River flows through Chongqing. a senior = a 4th-year student a value = 価値観 Confucianism = 儒学 seniors = older people (Note: In

  • やさしい英語会話 (184) Weird Dreams

    26/11/2013

    (image credit: Nemo via Pixabay cc) 皆さんは夜、眠っている時によく夢を見ますか?夢の中では、時々想像を超えたおかしな(weird)状況が登場することがありますね。 以前にも「明晰夢」(Lucid dreaming)にまつわる会話をお届けしましたが、今回の会話は女性の見たおかしな夢についてのお話です。いったい彼女はどんな夢をみたのでしょうか・・・。 Download MP3 (17:13 10.4MB 初級~中級)*** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) to conduct an experiment = to do an experiment to have something to do with 〜 = 〜と関係がある to be really out there = to be strange to make sense = 意味をなす (to be logical) reflection = 反射、反映 subconscious = 潜在意識 REM sleep cycle = レム睡眠 a leg cramp = 脚のけいれん、脚がつること rough = つらい、きつい freaky = こわい ※to freak [人] outで「〜をこわがらせる」 ...asked my mom if she had two fives for a ten = 10ドル札を5ドル札2枚に交換できるかどうか母に尋ねた ※ここではa fiveで「5ドル札」、a tenで「10ドル札」。 to fathom = to understand ※もともとは「水深を測る」の意味。 a mad-scientist = 狂ったサイエンティスト to heighten the chance of one of us being involved in a lab accident that results in one of us getting super powers! = 私達のうちどちらかが実験室での事故に巻き込まれて、その結果超能力を手に入れる可能性を高める *** Script *** (Slow speed) 02:05-04:40 (Natural speed) 13:20-14:15 Weir

  • やさしい英語会話 (183) Nifty Nevada

    19/11/2013

    (image credit: David_Vasquez via Wikipedia cc) 今回はアメリカ西部・ネバダ州の旅に出てみましょう。 ネバダ州と言えば、延々と続く砂漠、そしてその中に忽然と現れるカジノ都市・ラスベガスが有名ですね。ラスベガスは、ギャンブルのみならず家族向けのショーなども多く、だれでも安心して娯楽を楽しめる街として、世界中から多くの観光客が訪れています。一方、州内には売春(prostitution)が合法な地域があり、州自体の犯罪率も高いなど、負の側面もあるようです。 そんな中、会話では、毎年開催されるある大きなイベントが紹介されています。Burning Manと呼ばれるこのイベント、果たしてどのようなものでしょうか。 Download MP3 (19:15 11.5MB 初級~中級)*** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) nifty = 粋な、気の利いた awesome = すばらしい cool stuff = かっこいいもの besides = in addition to prostitution = 売春 a county =(アメリカの)郡 ※州の行政区画 but five = 5つ(の郡)を除いて butは前置詞でexceptの意味 outside the city limits = 街から外れている vice and greed = 悪徳や欲 a bunch of 〜 =a lot of 〜 ※同じ意味の表現のa ton of 〜も登場する rafting = 川下り pretty much everything = almost everything enticing = very attractive What the heck is that? = What on earth is that? Burning Man = 「バーニング・マン」 ※ネバダ州リノ市の砂漠で8月末から9月初めまで開催されるイベント a hippie = ヒッピー ※1960年代に登場した人々で、暴力や既成概念に反対し、独特のファッションを好み、長髪やドラッグを好む。 to do drugs = 麻薬を使用する ※doを使う。 a structure = 建造物 an effigy = 像;(人の身代わ

  • やさしい英語会話 (182) Melodramatic Movie Selections

    12/11/2013

    (image credit: schoolfreeware via Openclipart pd) 今回は映画についての会話をお届けします。 先月の異文化ディスカッションでも映画の話題が登場しましたが、好きな映画や最近見た映画について英語で話せるようにしておくと、ちょっとしたおしゃべりの場面で役立ちます。また、映画の有名なセリフを会話や文章の引き立て役として引用してみる(quote)のも面白いですね。 このように会話の話題として重宝する映画ですが、好き嫌いをあまりに主張しすぎるのは禁物です。今回登場するカップルも、どうやら映画の好みをめぐってもめているようですね・・・。 Download MP3 (17:49 10.7MB 初級~中級)*** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) to narrow ... down = ...(の候補)を絞る 例:You should narrow down the topic when writing an essay. to rule out = を除外する sappy = 感傷的な mafia = マフィア just because [S + V] doesn't mean (that) {S + V} = [SがV]だからと言って、{SがV}なわけではない iconic movie moments = famous and impressive movie scenes a lame movie = a bad and stupid movie Charleston = チャールストン(サウスカロライナ州都) ※女性が直後に指摘しているように、映画Gone with the Wind(風と共に去りぬ)の中で燃えていたのはジョージア州都のAtlanta。 "Frankly my dear I just don't give a damn." = 「俺の知ったことか」 ※映画Gone with the Windのラストシーンで、RhettがScarlettに放つセリフ。日本では、この後でScarlettの言う"After all, tomorrow is another day."(結局、明日という日があるのだから)が有名だが、アメリカでは上記のRhettのセリフの方が知られている(Wikipedia「風と共

  • 異文化ディスカッション (38) American Music

    05/11/2013

    (image credit: OpenClips via Pixabay cc) この番組「異文化ディスカッション」では、広島大学に学ぶ留学生をゲストに招き、東広島での学生生活や、身近な話題について英語で話してもらいます。 ミネソタ出身のセイディーと、フロリダ出身のマシューによるトークの2回目となります今回のテーマは、アメリカの音楽。最近は、音楽の聴き方が多様化していますが、アメリカの大学生はどのような音楽を、どのようにして楽しんでいるのでしょうか。 聞き手:Joe Lauer(広島大学外国語教育研究センタ―) *毎月第1週は「異文化ディスカッション」をお届けします。 *エントリーの「スクリプトを見る」をクリックすると、番組内で使われている表現を見ることができます(スクリプトは表示されません)。 Download MP3 (14:41 8.6MB 中級~上級)+++この番組で使われている主な表現(American Movies)+++ American Music ingredients = 材料 It's totally worth it = とても価値があります It might not necessarily be… = というわけではないかもしれない flavorings = tastes, styles Anything come to mind? = Can you think of anything? a head of celery = a group or "a bunch of celery" consisting of about 12 "stalks" or long pieces of celery. In other words, he says the price of celery is about 20 times more expensive in Japan than in the US. 50 cents = 1/2 a dollar, about 50 yen a bug = an insect populous = numerous a crow = カラス huge = gigantic, very large a genre = a type, a style folk music = traditional music

  • やさしい英語会話 (181) Knocking on Heaven's Door

    29/10/2013

    (image credit: vectorsme via Openclipart pd) 今回の会話の舞台は「天国」です…でも、別にこわい話ではありませんのでご安心を。 "Knocking on Heaven's Door"は、死にゆく男を歌ったBob Dylanの名曲を思わせるタイトルですが、今回お聞きいただくのは、ドアをノックするどころか、すでに天国の中に入ってしまった男の話です。 天国ならではのユーモラスな会話が、くすりと笑わせてくれます。最後のどんでん返しもお聞き逃しなく!あの有名人の名前も登場しますよ。 Download MP3 (17:54 10.8MB 初級~中級)Knocking on Heaven's Door *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) man(間投詞) = なんてこった(Oh my goodness) to hurt = 痛む ※"My [体の部分] hurts."で「〜が痛い」 No way! = とんでもない!/まさか! Yes way! = それが、とんでもあるんですよ!/そのまさかなんですよ! ※No way!に対するユーモアを込めた返答。 a sixteen-wheeler = 16輪車(巨大トラック) ※バイクなどの二輪車はa two-wheeler、 自家用車などの四輪車はa four-wheeler。 to distill / to distil = (お酒を)蒸留する ※still-という語根には「一滴、しずく」の意味がある。 例:instillation(点滴) spirits = 蒸留酒 ※語根spir-の意味は「息」。気体にして作ることから。 例:inspire(奮起させる←息を吹き込む)、expire(期限が切れる←息が絶える) for your consumption = あなたの食用(飲用)に供するため、お召し上がりになれるよう to set ... up with 〜 = to provide ... with 〜 whatever your heart desires = お望みのものは何でも the carnal desires = 浮き世の望み ※carn-は「肉」。carnalは「肉欲の」とも訳される。 例:carnivore「肉食動物」carnival「謝肉祭」

  • やさしい英語会話 (180) Halloween Fears

    22/10/2013

    Happy Halloween! 来週10/31のハロウィンにちなんで、今回は「こわい話」をお届けします。 こわい話、と言っても、お化けや幽霊屋敷の話ではありません。人は誰でも苦手なもの、こわいものがあると思います。例えば高い場所がこわい人のことを高所恐怖症(acrophobia)と言ったりしますね。日本の落語にも「まんじゅうこわい」という「こわい」を逆手に取った噺がありますが、今回の会話ではどのような「こわい」(phobia)が登場するのでしょうか。 Download MP3 (19:43 11.8MB 初級~中級) Halloween Fears *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) Don't budge! = Don't move! to bother 〜 = 〜の邪魔をする、に迷惑をかける arachnophobia = クモ恐怖症 ※arachno-はギリシャ神話に登場する織物の名手Arachne(クモに姿を変えられた)が語源。-phobiaは「〜恐怖症」の意味。例:claustrophobia(閉所恐怖症)、acrophobia(高所恐怖症) That's a bummer. = それは気の毒に。/参ったな。(That's too bad.) to presume = 推定する、思う ※確証はないが真実と推定する時に使う。 Never mind. = この話もうやめようよ。/まあいいや。 ※言いかけていたことをやめる時に使う。 to be terrified of 〜 = 〜を怖がる to faint = 失神する traumatic = 精神的ショックの;トラウマになる couldn't help but + [動詞の原形] 〜せずにはいられない commitment = (結婚や異性とつき合うこと)の意志 in all seriousness, 〜 = (ジョークを言った後に)まじめな話、〜だ gross = 気持ち悪い to be allergic to 〜 = 〜にアレルギーがある uplifting = 元気が出る、「テンションが上がる」 *** Script *** (Slow speed) 03:35-06:20 (Natural speed) 15:55-1

  • やさしい英語会話 (179) Real American Food

    15/10/2013

    (photo credit: JIP via Wikipedia cc) 前回に引き続き、アメリカについての話題をお届けします。今回は「食べ物」についてのお話。 皆さんはアメリカ料理というと何を連想されますか?ハンバーガー、ホットドッグ、クラムチャウダーなどのポピュラーなものや、タコスやピザのように外国からアメリカに入ってきたもの、あるいはジャンバラヤなどの地方料理など、様々な料理がありますね。会話の中では、アメリカ料理の特徴がどのように紹介されているか、聴き取ってみましょう。 Download MP3 (16:46 10.1MB 初級~中級) Real American Food *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) McDonald's = マクドナルド ※英語では"o"の部分にアクセント。最後の'sも忘れずに。 to vary = 変わる、様々である (to be different in different situations) regional variation(s) = 地域による違い on top of that = その上(in addition / besides) Americanized = アメリカ風の、アメリカナイズされた ※「日本化された」はJapanized。 Be forewarned ... = あらかじめご注意を(ご了承を)。 ※that節か、コロン(:)を続けて、注意すべき内容を記す。 to be fond of = が好きである household = 家族(の) fowl = 鳥類 one in a while = sometimes, occasionally besides = 〜以外に salad = サラダ ※発音注意 starches = でんぷん類 anxious = 心配して(worried) *** Script *** (Slow speed) 01:50-05:00 (Natural speed) 13:10-15:30 Real American Food W: So, you're from the US, right? M: Yeah, why do you ask? W: Well, I'm going to go for

  • やさしい英語会話 (178) Geography in the United States

    08/10/2013

    大国として世界中から注目されているアメリカ。ではそこに住む人々は、自分の国と周辺の国々をどのように見ているのでしょうか。 今回の会話、タイトルは"Geography in the United States"ですが、アメリカ合衆国の地理を学ぶには全く役立たない(?)会話です。カナダやメキシコのような隣り合う国々や、テキサスのような国内の地域について、馬鹿げた冗談が展開されます。でもひょっとしたら、そんな冗談の中に、アメリカ人の本音がかいま見られるかも知れません・・・!? Download MP3 (13:14 7.8MB 初級~中級)Geography in the United States *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) Buffalo = バッファロー(ニューヨーク州のカナダ国境近くの都市) I haven't been yet. = I haven't been there yet. ※thereを入れるのが文法的には正しいが、会話ではthereが脱落することもある。 (a) territory = 領土;准州 I could've sworn (that) ... = ...だと誓ってもいい ※swear - swore - swornの活用に注意 offensive = 不快な、気に障る to get a bad wrap = 悪い評判を立てられる to secede = 脱退する weird = 奇妙な *** Script *** (Slow speed) 02:40-04:40 (Natural speed) 09:45-11:20 Geography in the United States W: So, where are you from again on this map? M: Buffalo, New York. Right... here! W: Oh, right next to Canada. M: Yeah. I heard Canada's a really nice place, though I haven't been yet. W: Oh, do you need a passport to get across the border? M: Why would you?

  • 異文化ディスカッション (37) American Movies

    01/10/2013

    この番組「異文化ディスカッション」では、広島大学に学ぶ留学生をゲストに招き、東広島での学生生活や、身近な話題について英語で話してもらいます。 さて、以前にもこの「異文化ディスカッション」に登場した、アメリカはミネソタ出身のセイディーと、フロリダ出身のマシューに再び登場してもらいます。今回のテーマは「映画」。映画通の二人が、アメリカ映画や日本映画などについて語ります。 聞き手:Joe Lauer(広島大学外国語教育研究センタ―) *毎月第1週は「異文化ディスカッション」をお届けします。 *エントリーの「スクリプトを見る」をクリックすると、番組内で使われている表現を見ることができます(スクリプトは表示されません)。 今回お借りした素材 写真:Open Clip Art Library Download MP3 (15:50 9.3MB 中級~上級)+++この番組で使われている主な表現(American Movies)+++ (はじめに) 今回は映画のタイトルがいくつか登場します。 それぞれの邦題は何か考えてみましょう。 American Movies applause = clapping, 拍手 to make some money off of (something) = to earn money because of (something) Man! = Too bad! 悔しい! Florida State University = in the southeastern part of the US a senior = a 4th-year college student an undergraduate = 学部生 like = uh, um, etc. Note: This is a subtle way for a speaker to tell the listener that he/she is still thinking, and is not finished speaking yet. featuring = showing, coming on the market sappy = (映画が)ひどく感傷的な、お涙頂戴の generic = unimaginative, not special, common Man!

  • ドラマで英語を学ぼう (30) A Skilled Siren - Part 4

    24/09/2013

    本ポッドキャスト5周年記念スペシャルドラマ"A Skilled Siren"(日本語にすると「手練のセイレーン」でしょうか)の最終回をお届けします。 いよいよ計画を実行することになった二人。果たして二人の望み通りの結末は訪れるのでしょうか?どうか最後までお楽しみください! 今回お借りした素材 画像(セイレーン):

  • ドラマで英語を学ぼう (29) A Skilled Siren - Part 3

    17/09/2013

    本ポッドキャスト5周年記念スペシャルドラマ"A Skilled Siren"の第3回です。 両親の殺害という恐ろしい計画を打ち明ける女。しかし女が男に話す計画の詳細は、さらに恐ろしいものでした。男との結婚のために彼女が巻き込もうとしていたのは、実は両親だけではなかったのです・・・! 今回お借りした素材 画像(セイレーン):

  • ドラマで英語を学ぼう (28) A Skilled Siren - Part 2

    10/09/2013

    本ポッドキャスト5周年記念スペシャルドラマ"A Skilled Siren"の第2回です。 結婚を約束した若い二人のを阻むのは、女の両親。そこで、女は男に、ある恐ろしい計画を話します。男は彼女の計画に乗るのでしょうか...? 今回お借りした素材 画像(セイレーン):

  • ドラマで英語を学ぼう (27) A Skilled Siren - Part 1

    03/09/2013

    この9月でHiroshima University's English PodcastはSeason 6に突入しました。これからもどうか本ポッドキャストをご愛聴下さい。また、ご意見やご感想は、メール、Twitter、Facebookでお気軽にどうぞ! 今月は、本ポッドキャスト5周年記念企画としてスペシャルドラマを4回連続でお届けします。広島大学に留学中のアメリカ人学生Matthew Bolaさん原作の"A Skilled Siren"です。結婚を約束した若い男女。しかし二人を阻む壁があった…! ちなみに"Siren"とはギリシャ神話に登場する海の妖精「セイレーン」のこと。警報のサイレン(a siren)の語源です。さてポッドキャストに登場する現代の男女のドラマとセイレーンには、どのような関係があるのでしょうか。この点も含め、どうぞ全4回のドラマをお楽しみください。 今回お借りした素材 画像(セイレーン):

  • やさしい英語会話 (Best of the First Five Years -4) Sleeping Well at Night

    27/08/2013

    8月は、過去5年間に配信した177本の「やさしい英語会話」の傑作選をお届けします。早いもので8月ももうすぐ終わり。これから季節が移ると、秋の夜長に寝不足気味の人が増えるかも知れませんね。というわけで、この傑作選の最後を飾るのは、2012年6月にお届けした「睡眠」をテーマにした会話です。 不眠に悩む男性が女性のお医者さんに相談しています。彼は何か悩みがあるのでしょうか、それとも最近生活に大きな変化があったのでしょうか。また診療中に変な音が何度も聞こえてきますが、この正体はいったい何でしょうか・・・? 今回お借りした素材 画像:Ashinari Download MP3 (18:49 17.4MB 初級~中級) ※今月の傑作選は特別編のため、通常の配信よりも音質を若干向上させています。これに伴い、ファイルサイズが大きめになっています。どうかご了承ください。Sleeping Well at Night (Slow speed) 04:00-06:35 (Natural speed) 13:50-15:50 *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) tips = 助言(recommendations, some advice) insomnia = 不眠症(発音注意) to be diagnosed with ~ = ~(病気)と診断される to sleep like a rock = 岩のようにぐっすり眠る (a) divorce = 離婚 ※「離婚する」は to get a divorce to get divorced a promotion = 昇進 ※「昇進する」は to get a promotion to move = 引っ越す weird = strange to drive into one's imagination = 想像の世界に浸る to do paperwork = 事務仕事をする to nod off = 居眠りをする *** Script *** (Slow speed) 02:30-05:05 (Natural speed) 12:20-14:20 Sleeping Well at Night Scene: At the hospital M: Doctor, I'm having a terrib

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