Hiroshima University's English Podcast

やさしい英語会話 (182) Melodramatic Movie Selections

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Sinopsis

(image credit: schoolfreeware via Openclipart pd) 今回は映画についての会話をお届けします。 先月の異文化ディスカッションでも映画の話題が登場しましたが、好きな映画や最近見た映画について英語で話せるようにしておくと、ちょっとしたおしゃべりの場面で役立ちます。また、映画の有名なセリフを会話や文章の引き立て役として引用してみる(quote)のも面白いですね。 このように会話の話題として重宝する映画ですが、好き嫌いをあまりに主張しすぎるのは禁物です。今回登場するカップルも、どうやら映画の好みをめぐってもめているようですね・・・。 Download MP3 (17:49 10.7MB 初級~中級)*** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) to narrow ... down = ...(の候補)を絞る 例:You should narrow down the topic when writing an essay. to rule out = を除外する sappy = 感傷的な mafia = マフィア just because [S + V] doesn't mean (that) {S + V} = [SがV]だからと言って、{SがV}なわけではない iconic movie moments = famous and impressive movie scenes a lame movie = a bad and stupid movie Charleston = チャールストン(サウスカロライナ州都) ※女性が直後に指摘しているように、映画Gone with the Wind(風と共に去りぬ)の中で燃えていたのはジョージア州都のAtlanta。 "Frankly my dear I just don't give a damn." = 「俺の知ったことか」 ※映画Gone with the Windのラストシーンで、RhettがScarlettに放つセリフ。日本では、この後でScarlettの言う"After all, tomorrow is another day."(結局、明日という日があるのだから)が有名だが、アメリカでは上記のRhettのセリフの方が知られている(Wikipedia「風と共