Hiroshima University's English Podcast

やさしい英語会話 (137) Special British Words

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Sinopsis

いよいよ来月ロンドンオリンピックが開催されます。今回はこれにちなみ、イギリス英語特有の表現について学びます。 会話の舞台は英国・マンチェスター。若者2人がバスを待ちながら話をしています。今回の会話ではイギリス英語の表現に加えて、いわゆる若者言葉の英語もたくさん登場します。盛りだくさんの内容ですので、スクリプトの前に掲載されている「今回の重要表現」も参考にしながら、ぜひお楽しみください! 今回お借りした素材 画像:Wikipedia Download MP3 (21:39 12.4MB 初級~中級) Special British Words *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) (オープニングで紹介されているイギリス英語の表現) Cheers. = Thanks. a fag = a cigarette a fresher = a first-year student ※「新入り」的な軽蔑的ニュアンスがある。 a right bugger = something difficult and unpleasant ※ものや人に使う。 a queue(発音注意) = 行列 (はじめに) この会話の舞台は英国北部のマンチェスター(Manchester) Supposedly =たぶん Do you have a light? = 火を貸してくれない? to be psyched (about/for) = to be excited to flag 〜 down = (タクシー)を止める Picadilly Gardens =マンチェスター中心部の芝生の広場 ※ロンドンのPicadilly Circusとは違う。 Upstairs? = (バスの)2階に行く? ※舞台となっているマンチェスターには、 ロンドンと同様に2階建てバス(a double decker bus) が走っている。 Same again please. = 同じのちょうだい(Me, too.) ※カジュアルな若者言葉 to be heaving with people = to be crowded with people ※若者言葉 barely = just after to pass out = 気を失う That's freshers for