Hiroshima University's English Podcast

やさしい英語会話 (151) The Truth about Computers

Informações:

Sinopsis

前回の「やさしい英語会話」(150)ではスカイプが登場しましたが、今回もコンピュータに関する話題をお届けします。 男性が、コンピュータの内部で情報が伝達される仕組みについて話しています。今回の会話は、コンピュータサイエンスの分野に興味のある方はもちろん、専門的知識がなくてもコンピュータの基本的な仕組みが知りたい、そんなリスナーの皆さんにもおすすめです。 今回お借りした素材 写真:xkcd Download MP3 (15:09 8.8MB 初級~中級)The Truth about Computers *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) Tumblr = タンブラー(2007年に米国で始まったマイクロブログサービス) And don't even get me STARTED on Twitter. = あとツイッターは、もちろんやってるんだから。 ※Don't get me started on 〜.は「〜について私に話し始めさせないでくれ(止まらなくなるから)」、すなわち「〜については言わずもがなである」という意味。 concept = 概念 represent = 表現する、代表する internally = 内部で(inside) tropical diseases = 熱帯病 a piece of information = informationは不可算名詞なので、数える場合はa piece ofをつける precisely = そのとおり(exactly) a sequence of ones and zeroes = 1と0の連続 binary = 二進法 smiley = 顔文字 a numeric code = 数値コード otherwise = そうでなければ(if not) I guess computers ARE much dumber than they seem! = コンピュータは見かけよりもずっと間抜けなのね。 ※dumbはnot intelligentの意味で使われているが、もともとはunable to speakの意味。インフォーマルな場面で使われる口語表現として知っておく必要はあるが、進んで使用すべきではない。  なお、本番組の4:30前後でJoeが発音