Hiroshima University's English Podcast
やさしい英語会話 (166) True Love
- Autor: Vários
- Narrador: Vários
- Editor: Podcast
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Sinopsis
本日のタイトルは「真実の愛」です。一緒に映画を見た後の男女の会話です。一見仲の良さそうな二人ですが、果たしてその「真実」は!? ところでこのカップルの会話には、愛情表現の"I fancy you."がたびたび登場します。これは異性の相手に好意を表す表現で、主にイギリスで使われます。軽い好意から深い愛情まで、使われる場面によって意味合いが変化します。"I love you."との使われ方の違いを調べてみると面白いかも知れませんね。 今回お借りした素材 写真:Ashinari 背景音:Freesound.org Download MP3 (15:42 9.1MB 初級~中級) やさしい英語会話 (166) True Love *** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) super-duper = great(若者言葉) light humor = 軽妙なユーモア to get high = 高いところに行く ※映画の中では、麻薬で「ハイな気分になる」と引っ掛けた表現のため 気まずい沈黙(awkward pause)になる、という設定。 skyscraper = 超高層ビル I'm in. = 僕も乗るよ。/僕もそうするよ。(若者言葉) stunning = great, spectacular for the sake of = 〜のために snobbish = 気取った ridiculous = ばかげた a simpleton = 単純な人 Do tell me. = ぜひ言って。(命令文の前にdoをつけて強調) to make a silly face = おかしな(変な)顔をしてみせる to feel offended = 気分を害した ※ここでの主語"it"は、自分の顔のこと。 「(変な顔だなんて言われて)この顔が機嫌を損ねているよ」 you lowly cheater = この最低の浮気男 for Christ's sake (= for goodness' sake, for heaven's sake) = (俗語)(怒って)本当にもう ※このような神やキリストの名を使った俗語表現が英語には多いが、冒涜的と見なされるので使うべきではない。代用語として、goodnessやheavenを用いるのが普通である。 ***