Hiroshima University's English Podcast
やさしい英語会話 (203) To the Beach!
- Autor: Vários
- Narrador: Vários
- Editor: Podcast
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Sinopsis
リスナーの皆さんはこの夏、ビーチに行く計画がありますか?まだまだ梅雨の日々ですが、今回は一足早く皆さんをビーチにお連れしましょう。 今回の会話では、男女ふたりが電話でビーチに行く話をしています。必要なものはビーチパラソルに、冷たいドリンクの入ったクーラーボックス、サンドイッチ、それから…? Image credit: Mandegan. Download MP3 (16:04 9.7MB 初級~中級)*** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) I could use 〜 〜があるとありがたい There's no better 〜 to be than ... ...よりもよい〜はない、...が最高の〜だ I already have the cooler all packed. もうクーラーボックスの荷造りもしちゃったよ。 ※このように定冠詞theは「聞き手や話し手がすでに知っているもの」を指すのに使われる。 よって、番組内の解説にあるように、家の中のものや身近なものに多く使われる。 ちなみに「冷房」はcoolerではなくair conditionerという。 I mean you're a woman. Isn't that in your job description? つまり君は女性だから(サンドイッチを作るのは)君の職務じゃないの。 ※job descriptionは求人広告などに書かれる職務内容の説明のこと。 硬い表現をカジュアルな冗談の中に盛り込むことでユーモラスな感じを出している。 (ただし上記の発言内容は、一般的には冗談どころか人権意識の欠如と見なされるので注意) You (had) better be careful... (アクセント注意、上がり調子で)気をつけた方がいいわよ。 ※had betterは、そうしないと相手に悪いことが起きるという「警告」を意味する。 You Do make some pretty awesome sandwiches. 君の作るサンドイッチは、ほんとかなりの出来だから。 ※pretty awesomeは「かなりいい感じの」。 ここでのDoは、文の内容が事実であることを強調するための表現。 Are we planning on burying someone? 誰か人でも埋めるつもりなの。 a