Hiroshima University's English Podcast

やさしい英語会話 (240) Piano Delivery

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Sinopsis

世の中の仕事の中で、肉体的につらいものにはどのようなものがあるでしょうか。例えば重くて貴重なものを高いところまで運ぶ「ピアノの配達」は、体力と神経を人一倍使う仕事と言えそうです。 今回の会話に登場する二人は、ピアノの配達の仕事をつい最近始めたばかりのようで、男性の方は早くも音を上げ始めています。この仕事は二人の壮大な4年計画の一部だそうですが、それはどのような計画なのでしょうか。そして二人はその計画を成功させることができるのでしょうか…? Image credit: KARRAX via Wikipedia. CC BY-SA 3.0.  ↓ ↓ ↓ Download MP3 (初級〜中級)*** It's a Good Expression *** (今回の重要表現) a delivery person 配達人 to make it to 〜までたどり着く My arms already feel like spaghetti! もう腕が(伸びきって)スパゲッティみたいだ!   exhausted 消耗する、疲労する can hardly do なかなか〜できない ※あることが全くできないわけではなく、かろうじてできる時に使う。 「かろうじて〜(する)」の意味を持つものにbarelyがあるが、 同じ「かろうじてできること」を肯定的に捉える時にはbarely、 否定的に捉える時にはhardlyが使われる。 to jog one's memory 〜の記憶を思い出させる to guarantee 保証する build up core body strength 体の芯を強化する to go well うまく行く attractive 魅力的な ※主に女性に対する形容詞で、男性にはgood-lookingの方が使われる。 a hopeless pervert どうしようもない変態 Hold that thought. ちょっと待って。 ※相手の話を一時中断する必要がある時に使う。 to give out 動かなくなる to ruin 〜を台無しにする get 〜 to a hospital 〜を病院に連れて行く *** Script *** Piano Delivery Kim and Bruce are attempting to carry a piano up 8 s